肌荒れしないファンデーションって、どうやって選べばイイの?去年売れてたのは?


肌荒れしないファンデーション選びで大切なのは

 

肌に良い成分が入っているファンデーションではなく

 

肌に悪い成分が入っていないファンデーション

 

を選ぶことが大切です。

 

 

肌に良いと言っているファンデーションの多くは

 

余計な成分を肌に良いからと追加してしまっているので
結果的に成分が合わない問題を生み出してしまいます。

 

パウダー、リキッド、どりらにも言える事です。

 

 

このサイトでは
肌に悪い成分を含まないシンプルなファンデーションを厳選してランキング形式でご紹介しています。

 

成分面の他にコスパ面でも厳しくチェックしています。

2017年でも売れてた超敏感肌でも肌荒れしないファンデーションTOP4

以下の4つのミネラルファンデーションは
肌荒れしないファンデーションの条件

  • 肌に悪い成分の排除
  • クレンジング不要
  • 付けたまま寝れる
  • 下地が必要ない
  • 付属ブラシ・スポンジ・パフが低刺激
  • 香りが弱い
  • かゆみや肌荒れ対策ができている
  • 軽いつけ心地
  • 自分に合っているから知るためにお試しセットがある
をクリアしたものです。

 

※ランキングは2017年の売上データを元に作成しています。

 

【コスパNO1】トゥヴェール(パウダー)


【特徴】

プレストタイプなのにお試し価格。容量は一般トライアルセットの約12倍
付けたまま寝てもOK
乾燥が原因の肌荒れが気になる方に
加えているのは番号付きの本格セラミドに集中
4色から選べます。無料で色交換もOK。SPF30(PA++)

【編集部の評価】

トゥヴェールはセラミドで有名のようです。一般的なセラミド化粧品にはセラミド6Uやセラミド3といった番号付きのものが少ないですが
トゥヴェールでは全てが数字付きの本格セラミドです。
パウダータイプにしては、しっかりとした保湿力で有名です。
なんと言ってもコスパが良いので旅行用に購入する方も多いようです。

【商品データ】

  • 送料無料
  • トライアル価格に加えて⇒550円OFFキャンペーン期間中

肌荒れしないファンデーション2位〜トゥヴェールの読者レビュー

わたしは33歳接客業です。

 

混合肌で敏感肌で悩んでいます。
ものすごく乾燥するところと(粉をふくレベル)とギトギト部分に分かれてて最悪。

 

 

接客業なので、すぐにメイク直しもできません。
だから気がついたら顔がグチャグチャってことも、、、

 

 

トゥヴェールは保湿力とコスパで有名みたいで
肌荒れしやすいわたしにも良いかなって使ってみました。

 

ギトギト肌も保湿がちゃんとできていれば防げるみたいだし。

 


届いた中味はこんな感じです♪

 


トゥヴェールを塗る前です。

 


塗った後です。

 

パウダーファンデなのですが、保湿力がしっかりしています。

 

かなりしっとりしています。

 

プレストタイプなので粉が飛び散らないので、とても塗りやすいです。

 

 

そういえば先日テレビでリキッドファンデより
パウダーファンデの方が若く仕上げられるってやってましたww

 

 

色ですけど、けっこう他のファンデより白くデキているようなので
ワントーン暗めのモノを選ぶと良い
と思いました。

 

無料で色の交換もデキましたよ☆

 

私は一度、交換してもらっちゃった☆

 

 

う〜んやっぱり
トゥヴェールは他のファンデーションより白いと思うので
いつも使っている色よりワントーン暗いのがオススメですよ♪

 

メイク崩れが気にならないし、夕方のくすみも気になってなし
肌荒れもしないので
わたしには合っているんだと満足してます☆

 

購入後の勧誘電話とかも一切ありませんでしたのでご安心を〜☆

 

1ヶ月に1回くらい、割引とかキャンペーンとかのメールが来るくらいです☆

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ここまで

 

2018月12月
トゥヴェール特設キャンペーンサイト
>>>http://www.tvert.jp/12月特設キャンペーン

 

【医療関係者認定】リソウ〜リペアファンデーション(リキッド)


【特徴】

医療関係者が認定する肌に優しいファンデーション1位
肌への優しさ満足度95.7
日本人の超デリケートな肌にも優しい美容液生まれ
医学誌に掲載
自社生産による主原料のみを使用
海外コレクション・東京ガールズコレクションアーティスト「風間義則」氏も好評価
お試しセットでも約50日分

【編集部の評価】

やはり医学誌に掲載される信頼性がリピート率の高さの理由のようです。それに加えてトライアル価格で8点のボリューム感でしょう。当サイト編集部の超敏感肌でお馴染みミーコさんに使ってもらっていますが、つけた日の夕方のくすみや肌荒れが違うと満足気です。しかしながら、カバー力は若干弱めのようです。彼女は頬に濃い目のシミがあるのですが、完璧にカバーすることはできないようです。それ以外の部分は綺麗にカバーできているので総合点が高くなりました。

【商品データ】

  • 8点セット特別価格期間中
  • 送料無料

肌荒れしないファンデーション1位〜リペアファンデーションの実際の使用感です!


いろいろ入っていてちょっとビックリww

 

なんかお中元でも届いたのかと思いましたww

 

 

。。。現在、2週間のお試し中です。更新をお待ちください。

 

2018年12月
【リペアファンデーション公式キャンペーンサイト】
https://www.risou.com/12月特設

 

【汗っかき用】レイチェルワイン(パウダー)


【特徴】

2000セット限定・トライアルでも30日返金保証付き、元皮膚科が開発のミネラルファンデーション
@コスメ1位(パウダーファンデーション部門)
汗や皮脂によるメイク崩れに強く、プロのダンサーやレディー・ガガ専属メイクアーティストも推奨
クレンジング&下地不要・完全国産・PHF27.5(PA+++)

【編集部の評価】

ミネラルファンデーションでは老舗ですね。雑誌等でも頻繁に目にすることが多いかと思います。
トライアルなので返金保証付きという自信がスゴいですね。
激しい動きをするアスリートやアーティストにも選ばれているので夏には1セット持っておきたいですね。

【商品データ】

1人1セット限定・送料無料

 

肌荒れしないファンデーション3位〜レイチェルワインの読者様レビューです。

 


トライアルでDVDが入っていたのが驚きww

 


塗る前です。
ご覧のとおり、けっこう毛穴が目立つタイプです。

 


塗ってみました。
付属のカブキブラシがちょう気持ちいいです。

 


お仕事に行ってきた後です。疲れた顔、、、

 

9時間ほどたって、メイク直しもデキてないんです。

 

どうかな?
自分としては崩れてないって実感です。

 

忙しくてオイリー肌の方にオススメだと思いました。

 


1番すごいな〜と思ったのが、付属のカブキブラシです。

 

今までいろんなカブキブラシを使ってきましたけど、
1番柔らかくてコシもしっかりしていると思いました!

 

2018年12月度
【レイチェルワイン公式】今だけキャンペーン
>>http://www.rachelwine.com/キャンペーン

 

マキアレイベル【薬用】クリアエステヴェー(リキッド)


【特徴】

11年連続売上No1。687万本突破。
お客様満足度98%達成
薬用保湿なので肌荒れへの安心感が大きいです
酸化チタンをミルクコーティング済み
無料で全色のファンデが付いてきます

【編集部の評価】

美容液でデキている薬用ファンデーション。
パウダーファンデでは乾燥したり粉っぽくなるのがイヤ。。。でも、リキッドだとお肌の閉塞感がイヤ。。。
こんな人に選ばれています。薬用ミネラルファンデーションの安心性とリキッドファンデのカバー力を併せ持っています。
下地としての人気も高いようです。
敏感性乾燥肌で肌荒れしないファンデーションを探している人ならマストなファンデーションですね。

【商品データ】

  • 全5色のサンプル付き
  • 先着500セット限定。税込み・送料込み・ハーフ1980円キャンペーン価格中
  • 全額返金保証付き

 

肌荒れしないファンデーション4位〜薬用クリアエステヴェールの読者レビューです。

生理前とか、ストレスとか寝不足とか、ちょっとした事で
すぐに肌荒れしてしまう超敏感肌なんです。

 

乾燥肌でもあるので潤って肌荒れしない系の薬用ファンデーションを探してたんです。

 

 

気になる大きめのシミもあるのでカバー力も欲しかった。

 

 

こんな理由から美容液ファンデのクリアエステヴェールを選びました。

 


薬用だからかも?シンプルなデザインですよね。

 


私が選んだのは仕上げパウダーも付いているハーフセットです。

 

 

美容液ファンデだけなら、かなり安いので
自前のパウダーファンデがたくさんあるなら美容液ファンデだけでも良いかと。

 


塗る前です。

 


チューブの美容液ファンデだけ塗りました。

 

 

美容液というだけあって、保湿力がヤバいです。

 

けっこうベタベタしているけど大丈夫かな?って思いました。

 


でもでも、
仕上げのおしろいを塗ったらふんわり!!!

 

美容液ファンデを塗ったときには、一瞬不安になったけど
仕上がりは超ふんわりでルンルン

 

 

かなり若返ったかも?笑

 

 

芸能人やモデルちゃんの
あのふんわりお肌の秘密がわかった気がしました☆

 

長くつけていると、ドンドン馴染んで自然になっていく感じなのがビックリ!

 

時間がたってもファンデ浮きとか、化粧崩れもないので嬉しいです!

 

汗をかく季節だとどうなのかな?

 

こんな感じでずっとふんわりだと満足度高いですよね。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2018年12月
【マキアレイベル薬用クリアエステヴェール特設キャンペーンページ
>>>https://cev.macchialabel.com/キャンペーン

 

肌荒れしないファンデーション編集部まとめ

以上、肌荒れしないファンデーションをご紹介しました。

 

もちろん個人差があるので
絶対に肌荒れしないという事ではありません。

 

ですが、ご自分の肌質にあった
余計な成分を含まないファンデーションを選ぶことで
肌荒れを最小限に抑えることは目指せるかと思います。

 

当サイトの編集スタッフに1番人気だったのは
2位のトゥヴェールでした。

 

コスパ最強は大きいみたいですね。

 

満足値も高いようです。

 

トゥヴェール特設キャンペーンサイト
>>>http://www.tvert.jp/12月特設キャンペーン

 

肌荒れしないファンデーションの選び方


アラサー敏感肌でも肌荒れしないファンデーションの選び方の基本はパウダータイプを選ぶことです。

 

特にミネラルファンデーションは肌負担を最小限に抑える処方で開発されているのでオススメです。

 

クリームファンデやリキッドファンデの方が、肌なじみが良く、肌をしっとりさせるイメージがありますが、含まれている成分によっては、肌の乾燥や老化を早めることがあります。

 

クリームファンデやリキッドファンデの場合は、乳液のようなものに肌色の粉を混ぜています。

 

それらが分離しないように界面活性剤や防腐剤などの添加物が含まれています。

 

合成界面活性剤は

  • 塩化セチルピリジウム
  • セチル硫酸ナトリウム
などと書かれている事が多く

合成界面活性剤と気づかないケースが多いのです。

 

普通肌であれば、特に問題のない成分であるこれらの添加物は
敏感肌にとっては大きな刺激となってしまいます。

 

特に
一気に変化するアラサー敏感肌にとっては、
肌への負担が大きく肌トラブルを引き起こす原因になります。

 

リキッドタイプを選ぶのであれば無添加・美容液成分メインの
>>こちらのリキッドファンデーションが良いでしょう。

 

パウダータイプの場合は、水分を含まないため、防腐剤も界面活性剤も不要です。
肌に浸透しにくいため、アレルギーが起こる心配も少なく肌に優しいです。

 

 

リキッドファンデは、密着率も高いため、クレンジングに時間がかかり肌への負担が増してしまいます。
閉塞性が気になる方には向いていません。

 

乾燥しやすくて心配な場合には、基本のスキンケアを保湿中心でしっかりと行うことです。

 

 

また、ミネラルファンデーションもアラサー敏感肌には適しています。

 

ミネラルファンデーションは、粉状になっており、パウダータイプと同じように添加物が少なく、商品によっては無添加になっているものもあります。ミネラルファンデーションは石けん一つで落とすことができます。

 

肌荒れや乾燥の原因になりやすいクレンジングを行わずに落とすことが可能です。

 

 

結果として、肌をいたわることにつながります。

 

さらに一般的なパウダータイプよりも添加物が少なく、配合成分がシンプルなものがほとんどです。

 

ミネラルファンデーションは基本仕様として、

  • 防腐剤不使用
  • 無香料
  • 無着色
  • タルク
  • オイル
  • パラペンフリー
になっています。

 

 

タイプによっては、それ一つで、

  • 日焼け止め
  • 化粧下地
  • コンシーラー
  • ファンデーション
  • フェイスパウダー
の機能が備わっていることがあります。メイクが一つで済むのが楽というだけでなく、メイクする際の摩擦や成分を考えると肌への負担が軽くなっています。

 

 

ミネラルファンデーションの中にもリキッドタイプはあります。

 

ただし、最近は、ミネラル成分が微量に含まれているだけで、ミネラルファンデーションと書かれていることがあるため、選ぶ際には、成分表記を必ず確認するようにします。

 

当サイトでご紹介しているミネラルファンデーションは成分面でも確認済みです。
>>ランキングへ戻る

肌荒れしないファンデ−ション選びで避けるべき成分


肌荒れしないファンデ=ションを選べるように、
成分面で正しい知識を学びましょう。

 

 

メイクをしているときだけ美しくあるのではなく、素肌も健康的でなければ将来的にシワやシミなどに悩まされることになり後悔をすることになります。

 

では肌荒れしないファンデ=ションを選ぶためには、
成分表の隅から隅まで確認する事が必要です。

 

ここでは避けるべき成分についていくつか取り上げていきます。

BHT

化粧品の酸化を防止するBHTが怖い理由とは、人によっては炎症や蕁麻疹などの反応がでてしまったという試験結果が出ています。毒性は弱いので市販されている製品を使ってもそのような肌トラブルが起きることは殆ど無いでしょうが、肌が弱い人は十分に警戒すると良いでしょう。

EDTA-3Na

化粧品の変色や品質の変化などを防止するEDTA-3Naが怖い理由とは、目に入ると軽い刺激を感じたり肌に対してはアレルギー反応が出ることがあります。昔ほど使われることが少なくなってきた成分ですが、敏感肌ならば注意しおいたほうが良い成分です。

香料

化粧品にいい香りをつけるための香料が怖い理由とは、非常にアレルギー反応が出やすい成分だからです。植物などからできる天然香料と人工的に作られた人工香料があります。天然であれば肌に良いと単純にいうことはできないのですが、どちらにしても肌に強い刺激を与えて肌荒れを引き起こす可能性があります。

フェノキシエタノール

防腐剤として使われているフェノキシエタノールが怖い理由は、肌への刺激があるので肌荒れを引き起こす可能性があるということです。同じように防腐剤として使われているパラベンよりも安全だということが言われていますが、注意をするべき成分であることは変わらないでしょう。

オキシ塩化ビスマス

肌の質感を作り出すため疲れているオキシ塩化ビスマスが怖い理由は、敏感肌の人が使うと肌荒れなどを引き起こすことがあるからです。特にニキビが起きやすくなるので、普段からニキビで悩んでいるならば避けておいたほうが無難です。

タルク

オキシ塩化ビスマスと同様に肌の質感を作り出すタルクが怖い理由とは、皮脂を吸収する代わりに毛穴につまってしまうことがあります。毛穴のつまりは、そこで細菌の繁殖を招きニキビを招いてしまいます。皮脂を多く分泌するオイリー肌の人は注意が必要です。

鉱物油

石油からプラスチックなどをつくった跡に残る油を精製した鉱物油が怖い理由とは、アレルギー反応や肌荒れを引き起こす可能性があります。また発がん性があるのではないのかという疑問もあります。ただ、昔よりも精製技術が向上しているおかげで、鉱物油に不純物が含まれることは少なくなりましたから危険性は減っています。

ラウリル硫酸ナトリウム

様々な成分を混ぜるために必要な界面活性剤として使われているラウリル硫酸ナトリウムの危険性は、分子量が小さいので浸透しやすい反面、肌に対して刺激が強くなってしまうことです。そのために肌荒れの原因となってしまうことがあります。ラウリル硫酸ナトリウムが含まれている化粧品を使うときには、毛穴の奥までメイク汚れを落とさないと成分が残ってしまい肌トラブルが起きてしまいます。

 

肌荒れしないファンデ=ションを選ぶときにはパッケージに書かれている成分表示を確認しなければいけないのですが、そこに書かれている成分名は業界で作成したリストに記載されている表示名を使うことになっています。
>>上記の危険な成分を含まないファンデーションランキング

 

肌荒れしないパウダーファンデーションの塗り方で1番大切なこと

化粧直しがしやすく、手軽に使えることで人気なのがパウダーファンデーションです。

 

敏感肌の場合ベースメイクにも気を使うものですが、肌荒れしないパウダーファンデーションもいろいろな種類が販売されていますから、自分にあったものを選ぶことができます。

 

 

たとえば、つけたままで眠っても大丈夫だという評判のミネラルファンデーションなどがありますが、塗り方に注意することでより刺激を減らし安心して使えるようになります。

 

 

肌荒れしないパウダーファンデーションの塗り方で1番大切なことは、まず保湿をしっかり行ってから塗るということです。
肌荒れしやすい人、つまり敏感肌傾向の人は肌のバリア機能が低下している可能性があります。

 

 

肌が乾燥するとバリア機能がより低下するので、それを防ぐためにスキンケアは保湿性の高いものをたっぷりと使うようにしましょう。

 

 

そして、塗る時だけでなく落とす時にも注意です。パウダーファンデーションはベースメイクの中でも比較的落としやすく肌への負担も少ないのですが、それでも落とす時は優しく、刺激の少ないクレンジング剤や洗顔料を使いましょう。

 

 

また、クレンジングの必要がないパウダーファンデーションも出回っているので、使ってみてはどうでしょう。

 

>>肌荒れしないファンデーションランキングへ戻る

肌荒れしないリキッドファンデーションの塗り方で1番大切なこと

乾燥する季節には、パウダーファンデーションよりもリキッドファンデーションの方がいいという女性は多いです。

 

 

最近は、美容液が配合されたリキッドファンデーションも登場しているので、化粧をしている時間が長くなっても、肌が乾燥することが少なくなっています。

 

肌に優しい肌荒れしないリキッドファンデーションも、様々な化粧品メーカーから販売されています。
リキッドファンデーションを塗る場合、1番大切なことは、事前のスキンケアです。

 

 

肌荒れしないリキッドファンデーションを塗る前には、化粧水や美容液、化粧下地を肌にしっかりと馴染ませます。
また、皮脂の分泌が多くて化粧が崩れやすい人は、リキッドファンデーションの量を控えめにした方がいいです。

 

 

リキッドファンデーションの塗り方のコツは、薄めに塗ることです。
毛穴やシミなどは、コントロールカラーやコンシーラーで隠します。

 

 

毛穴やシミをカバーできれば、リキッドファンデーションを薄く塗るだけでも肌はきれいに見えます。
少量を額、頬、鼻、顎のポイントに置いて、内側から外側に向けて塗っていきます。

 

 

薄く塗ることで、素肌のような自然な仕上がりになります。
フェイスパウダーを重ねることで、化粧崩れを防ぐことができます。
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肌荒れしないリキッドファンデーションの選び方とは?


ご存知
ファンデーションにはパウダータイプのものとリキッドタイプのものがありますが、リキッドタイプの方が手軽で行いやすいという人も多いものの、しばしば懸念されるのが肌荒れを起こしやすいのではないかということです。

 

リキッドファンデーションの場合には
パウダータイプとは違って毛穴にまでしっかりと浸透するため、ファンデーションに含まれている成分が肌に影響を及ぼしやすく、強い成分が含まれていると肌荒れを起こしやすいというのは事実でしょう。

 

リキッドタイプを使用する場合には肌荒れしないリキッドファンデーションをうまく選ぶということがポイントになります。

 

その選び方とは保湿成分を含んでいる美容液としての効果を持っているものを選ぶということです。

 

リキッドファンデーションで肌荒れを起こしてしまう時に意外に多いのが乾燥肌になってしまうということであり、それに抵抗していくための保湿性の美容成分を含んでいるものを用いると肌荒れを予防していくことができます。

 

また、そういった美容成分を含むリキッドファンデーションを選んでしまうとよく肌に浸透させようとしてしまいますが、あくまでファンデーションとしての使用を考えて、ポンポンと軽くはたくようにしてつけるということが大切です。

 

そうすることによって肌荒れしないリキッドファンデーションの効果をしっかりと発揮させることができます。
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脂性肌でも肌荒れしないファンデーションの条件とは?


脂性肌の人は余分な皮脂が分泌されやすいため、ファンデーションを塗っていてニキビなどの肌トラブルが起こりやすい特徴があります。

 

そんな脂性肌でも肌荒れしないファンデーションの条件とは何かというと、まず過剰な皮脂の分泌を抑えることが出来るという点にあります。

 

この場合、皮脂コントロールパウダーが配合されているパウダータイプファンデーションがおすすめです。

 

さらりとした使い心地で皮脂を吸着してくれるため、脂性肌でも肌荒れしないファンデーションと言えるでしょう。

 

また、肌負担が少ないミネラル成分だけで作られているタイプのファンデーションもおすすめです。

 

メイクをしたまま眠ることも出来ると言われるほど肌への負担が少ないため、脂性肌でも安心して使用することが出来るでしょう。

 

また、既にニキビが出来ている場合はニキビ肌でも安心して使用出来るような肌荒れしないファンデーションを選ぶのがおすすめです。

 

アクネ菌の増殖を防いだり、皮脂コントロール機能付のファンデーションを選べば脂性肌でも安心して使用することが可能です。

 

このように脂性肌でも肌荒れしないファンデーションはいくつかありますが、一番大切なことは自分の肌質に合うかどうかを見極めることです。

 

そのためにはサンプル入手したり、ビューティーカウンターで試しにメイクをしてもらったりするのがおすすめです。

 

そうして自分の肌質に合ったファンデーションを選べば、脂性肌でも肌荒れしないファンデーションを見付ける事が出来るでしょう。
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乾燥肌でも肌荒れしないファンデーションの条件とは?

乾燥肌の人は、肌が敏感になっているので、刺激の強い化粧品を使うと直ぐに肌荒れを起こしてしまうものです。

 

そのためファンデーション選びにも注意しないと、肌荒れを起こしてしまい、肌の状態が悪くなってしまいます。

 

そもそもファンデーションと一言で言っても、パウダーファンデーションやリキッドファンデーション、クリームファンデーション等、形状の違いで様々なタイプがあるものです。

 

しかもタイプによって肌質への向き、不向きがあるので、自分の肌質に合ったファンデーションを選び出す事が重要だったりします。

 

そんな中、乾燥肌の人が特に多く使っているのが、リキッドファンデーションです。

 

リキッドファンデーションは、液体状となっているので、乾燥肌にも余計な刺激を与えずに引き伸ばして使用する事が出来ます。

 

そんな風に比較的カバー力が高い物が多いので、乾燥肌の人には向いていると言えるのです。

 

ただしリキッドファンデーションと言っても、商品により含まれている成分やカバー力には違いがあります。

 

なので乾燥肌でも肌荒れしないファンデーションの条件とは、まずは美容液成分を多く含んでいる様な、刺激の少ないリキッドファンデーションである事です。同時に肌への余計な刺激を避けるために、厚塗りは絶対に避けたい所であるので、肌へのフィット力が優れていて、少量で顔全体をカバー出来る様な物を探し出す必要があります。

 

そういったファンデーションであれば、薄塗りで済むので肌への負担が少ない上に、美容効果も期待可能です。なので乾燥肌でも、肌荒れしないファンデーションとして、使用し続ける事が出来ます。

 

 

パウダーファンデーションを選ぶ際には乾燥を防ぐラウロイルリシン配合のミネラルファンデーションがオススメです。
当サイトではレイチェルワインが配合せれています。
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